登録販売者試験 3日間集中合格法 令和4年3月改訂「完全対応」 – 登録販売者試験 3日間集中合格法 令和4年3月改正「完全対応」 日本健康機構     

登録販売者試験 3日間集中合格法 令和4年3月改訂「完全対応」

※メールが届かない場合は、こちらのページを参考に、受信許可設定を行ってください。

この3つのポイントを押さえることが、合格の近道となります。

このような人におすすめです

短時間で『登録販売者』試験に合格する方法をお伝えします。
しかも、100点以上で合格する方法です。

さすがに一夜漬けは無理ですが、
3日あれば合格できる人もいるでしょう。

“この方法を使えば“ です。

あなたが、もし3日間集中して勉強することで、
登録販売者試験を100点以上で合格出来たら・・・


実際に試験を行ってみた結果です。

令和3年度の合格率は、全国平均で52.1%でした。
(例年は、42%くらいです)

私は、東京で受験したので、43.2%でした。

ご覧の通り、登録販売者の試験勉強を、3日間の集中で100点以上で合格しました。

短時間で高得点が取れる勉強の方法がわかり、
実際に行い3日間の集中で100点以上で合格した方法を全て公開しています。

ご存じでしょうか、この法律。

【医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律】
第一条の六
国民は、医薬品等を適正に使用するとともに、これらの有効性及び安全性に関する知識と理解を深めるよう努めなければならない。

あなたは、医薬品の知識と理解を深めるよう努めなければなりません。
しかし、この法律を知っている国民は、ほとんどいません。

さらに、
ご存じだと思いますが、登録販売者の資格は、多くの職場で資格手当が出ます。
勤め先としては、ドラッグストア.調剤薬局.コンビニ、ホームセンター、家電量販店などがあります。

資格手当の一例ですが、1か月で、1万円から。5万円を超える求人も見受けられます。

例)月額手当 45,000円以上のコンビニ

アルバイトやパートであれば、資格手当として時給が高く設定されている求人もあります。

ご覧の通り、手当が少ない業種でも、月1万円、1年で12万円、月5万円の業種では1年で60万円収入が増えます。

例えば、手当が 30万円/年 増えたとしたら、どれだけ生活が変わるか想像してみてください。

などなど

叶えたいけど、あと少しで叶わなかった願いを、資格を取得して叶えてください。

しかし、あなたは今、このような状態ではないでしょうか?

→登録販売者の参考書を買ってきた。
→開いて読み始めてみた。
→難しい言葉や知らない言葉が並びすぎて、そっと参考書を閉じる。
→もう、参考書を空けるのも怖い。

実は私も同じでした。

試験日の3か月前に1冊目を購入し、内容があまりにもは難しかったの。そこで、
「●日で受かる」を購入。しかし・・・もっと難しかったので
「ズルい〇〇」を購入。なんと情報が少なくて丸暗記しない限り合格する気がしない・・・・
結局、簡単に勉強できて、簡単に受かりそうな市販されている書物は
6冊購入しましたが、受かるように勉強するには、
書籍をまるまる暗記するしか方法がなさそうです・・・・

※この書籍6冊の費用は、合計13,200円(泣)。

※参考書だけで合格できる方は頭が良いので、これからの情報は必要ありません。
しかし、
令和4年3月に、「試験問題に関する手引き」が大幅に改正されました。
そのため、 第1章では、過去5年間に全エリアで4回以上出題された問題が297問あるのですが、そのうち、約25%の73問が変更もしくは、削除された問題になります。
今販売されている参考書は、改正に対応していないものがほとんどで、参考書を全て暗記したとしても、正答率が70%以上必要な試験で、75%しか取れません。
参考書だけで合格できる頭が良い方でも、合格は厳しくなりました。

 この事実を踏まえ、参考書だけで合格することは、非現実的ではないでしょうか?

詳しく、変更もしくは、削除された箇所を知りたい方はこちら→ ここをクリック

話を戻します。
参考書で、合格のために覚えるには、時間がかかりすぎる。

あぁ~・・どうしよう・・・

しかし、諦めるわけにはいきません。 私には待っている人がいる。

何とか、合格する方法を考えなければ!!そして、
参考書では合格は無理と考えた私は、過去問4年分の出題傾向を見ることにしたのです。

なんと、出題傾向を見たら驚くべきことがわかり、これなら3日間集中合格できると確信したのです。

※初学者からでも1か月で合格を目指せます。

ご挨拶が遅くなりました。

私は、坂戸孝志と申します。 現在は仕事として研究職(医療)を行っています。

坂戸 孝志さかと たかし

一般社団法人 日本健康機構 代表理事
痛みの専門院 院長(東京都日本橋)

【経歴】
家庭の事情で、高校2年生で休学し、日本料理と、建設業に従事。33歳で再び高校へ通学。40代で、医療系専門学校(夜間)と心理学の大学を卒業。(同時に2つ通学) 18歳~34歳まで建設業に従事。その後、研究者として慢性疾患の治療方法(手技)の開発に携わる。

【取得資格】
・理学療法士
・登録販売者試験合格(令和3年度:東京都)
・1級土木施工管理技士 27歳の時合格。  実務経験者のみに受験資格があり、合格率は30%前後の難関。 試験勉強は「一夜漬け」で合格。
・2級建築施工管理技士、2級管工事施工管理技士とも、受験資格があり受験。「一夜漬け」で合格。
 その他、建設業の資格は10種類以上取得。
・スポーツ医学検定1級  朝から試験開始時間まで勉強し取得。「朝から漬け」で合格。
・自家用操縦士(飛行機・回転翼(ヘリコプター)のダブルライセンス)  ※学科試験は、事業用で合格(自家用試験の土曜日は都合が悪かったため) などなど。

 

勘違いされる方がいると思いますので初めにお伝えしますが、決して頭が良いわけではありません。

ただ、試験に受かる“コツ”を知っているだけです。

なぜ、登録販売者試験を受験したかお話しすると、健康事業を行っていると、多くの患者さんから薬について、相談を受けます。
そして現在でも、薬の副作用で苦しむ方や、正しい知識がないまま薬を服用している方が多く見られたために、資格を取得することにしました。
その結果、登録販売者試験に短時間(3日間)の勉強で合格できることが分かったため、今回ご案内しています。 ※初学者からでも1か月で合格を目指せます。

一人でも多くの方が登録販売者となり、薬の知識を知っていただき、正しく利用できるようになっていただきたいと考えています。

3日間で合格とお伝えしましたが、全く医療系の知識のない場合は、3日間の勉強では難しいです。
薬局、ドラッグストア、病院などの医薬系で働かれている方は、3日間のみの勉強で合格できると考えます。
しかし、「ずぶの素人」でも1か月前から少しずつ勉強して、試験前の3日間集中すれば、合格は十分可能と考えます。

お伝えする方法は、3日間で覚えるための資料を準備しておき、最後の3日間で詰め込む方法です。

たった3日で、しかも100点以上で合格する方法

登録販売者の合格する方法を伝えます。

しかも、100点以上で合格する方法。しかも3日で。

その前に、少しだけ宣伝させてください。

3日間集中して覚えるための資料と、勉強方法のノウハウが
すべてそろって、49,800円(税別)です。
よかったら購入して、サクッと勉強し簡単に合格してみてください。

それでは、3日間の勉強で合格する方法です。

準備するものがあります。

と、その前に、
登録販売者試験を合格するには、3つのポイントを押さえなくてはいけません。

1、試験問題作成に関する手引き(令和4年3月)からのみ出題(A4サイズ 409ページ)。この範囲しか出題されない絶対的な教科書(参考書)であること。

2、問題は4択で全ての解答に〇✕の判断が必要になるが、過去問が多く出題される傾向にあるので、多く出題されている過去問を見つける。

3、各問題の文章が長いので、問題慣れしていないと試験時間が全く足りなくなる。(実際に、1/3くらいの受験者は時間ギリギリまで問題を解いていました。)

試験問題作成に関する手引き(令和4年3月)を、厚生労働省のHPより入手。
 https://www.mhlw.go.jp/content/000927783.pdf
 ※できれば、印刷したほうが良い。コンビニで印刷すると、約3,800円かかります。
 また、HP(PDFファイル)にすぐにアクセスできるようにし、文字検索できるように準備する。
 勉強を進めるにあたり、わからないことがあれば、参考書を見ることなく、必ず「手引き」を参考にする。
※参考書の内容に間違い、多くの情報不足を確認しているので、素人には参考書は危険です。

問題は4択で全ての解答に〇✕の判断が必要になるが、過去問が多く出題される傾向にあるので、多く出題されている過去問を見つける。

問題は、薬事日報社さんの過去問集の中で、関東の問題部分をスキャナーでPDF化し、PDF化したものを画像と文字に変換します。※変換した文字は後で利用します。
1冊2,200円×4年分=8,800円です。
スキャンの費用は、私のデスクの真横に複合機を利用しました。
業者に頼んでも、約8,000円ほどかかります。

問題は、1問につき4題で全ての解答に〇✕の判断が必要になるため、4年分全ての問題を理解し、同じ問題(類似)拾い出します。
※私はエクセルを利用し、問題を1問ずつキャプチャし、写真として貼り付けました。

上記は、4年分を3問目まで、

上記は、3問目から5問目まで。この作業を120問×4年分=480問行います。
480問×各4問(約)=1,920解答のすべてを拾い出し、類似問題が何回出ているか調べ、記入します(正の字で記載)。

時間で50時間くらいかかりました(空いている時間で1か月くらい)。
通常の時給が1,500円として、50時間なので75,000円。
資料作りにかけた金額は、10万円を超えました。

第三章は40問。薬の成分を覚えなくてはいけないので、どの分野が多く出題されるかまとめます。
 ※4年分を分野別に拾いだしました。 文字が汚くて申し訳ありません。
4年間で8問超えているものから、1問だけのものもあります。

※4年分で160問ありますので4時間ほどかかります。
時給換算すると、4時間×1,500円なので6,000円となります。
 第三章の攻略が、高得点での合格のカギとなります

これで、過去問によって出題されやすい問題の傾向がわかりました。
回答文のどの部分が間違っているかもすべて拾い出しました。
多く出題されている問題(解答文)は、絶対に覚えなくてはいけません。

そのため、問題をすべて文字にお越し(アドビのソフト利用)して、テキストとしてまとめます。
そして、IPad(タブレット)で見れるようにして、〇×形式、もしくは穴埋め形式で勉強できるようにします。
こちらの作業は、20時間ほどかかりました。
時給換算すると、20時間×1,500円なので、30,000円となります。

※「暗記ノート」というアプリを利用しました。
 問題の先頭(左)には、過去に出題された回数が記載してあります。
※このタブレット(IPad Pro 第4世代)は、10万円以上です。

どのくらいの正答率か見られるので便利です。

ここまで行って、問題が発生します。
どうしても第三章の薬品名や成分名、効能が覚えられません。

初めての言葉、しかもカタカナで聞いたこともない薬品名や成分名。
これも覚え方があります。

脳は、聞いたことがない文字や言葉を拒否する習性があります。
知らない言葉を3回聞いたら眠くなる。授業中に眠くなるのと同じです。

これを回避するために、音声を利用します。
薬品名や成分を音声に変換し聞き流しました。移動時間のすべては音声です。
音声を聞いて覚える必要はなく、聞いたことある言葉と脳が認識できればOKです。
実際は、約10分ですが、15秒ほど音声を聞きください。

音声で聞き流しをすることで、脳が拒否反応を示さなくなります。

制作には、薬品名と漢方をそれぞれ作成し、10時間ほどかかりました。
時給換算にすると、10時間×1,500円なので、15,000円となります。

その上で、第三章の薬品名や成分名、効能を物語で覚えます。

一例です。

何が書いてあるかわからないと思いますので、説明します。
これは、風邪薬を覚えるときに利用しました。

上から読むと
「クレーマーのイソップはメッキの痔が変、黒減らすオデキストローをブログに書いたら具合悪いがえー天気でサリー散る」
自分が覚えやすく物語にしているので、他人にはわからないと思いますが、これで風邪薬の8割は覚えてしまいます。

まだまだあります。漢方の成分と効能です。

「カッコン」「ブシ」「ブクリョウ」「サンヤク」「ヨクイニン」「モクツウ」「オウゴン」「シンイ」「サンシシ」「オンジ」の10種類の基原さえ暗記できれば、漢方のほぼ100%の答えは導けます。

さらに、
カンゾウ、マオウ、ダイオウを含む漢方を覚える方法も法則があります。

覚える順番がわかれば、あっさりと覚えます(試験2日前から覚え始めました)。

このように、苦手な場所は、物語や覚える順番を工夫して覚えます。
覚える準備ができるまでは時間がかかりますが、覚えるのは3日もかからず早いです。

覚える資料ここまで揃えたら、
3、各問題の文章が長いので、問題文に慣れる。です。

先ほどの、IPadで作成した資料も当然読みますが、確実に問題を正解にするために、せっかく買った参考書で、〇×で答えられる練習問題を行います。

当然、ただ参考書を開いて行って、頭に入るような頭の良さではないので工夫します。

〇✕問題をコピーして、全て切ります。 写真は、2,400問ほどあります。
作製まで、24時間ほどかかっています。
時給換算にすると、24時間×1,500円なので、36,000円となります。

第〇章かわかるように色分けをしてあります。
一番右の水色が、第三章です。問題が多いことがわかります。
左は、第五章、真中は1章と2章と5章です。

これだけ見ても、第三章の重要性がわかります。

これらは、全て〇✕なので、テレビを見ながらでもまずは答えてみます。

ただ答えても覚えられないですし、できるだけ短時間で効率よく行います。

そこで、カゴ×5を3セット用意し、1から5まで番号を振ります。100均で15個=1,500円

ここまで制作にかけた時間は、トータル100時間ほどです。
資料作りにかけた金額は、約300,000円です。

では、解答してみます。

問題と、カゴの1・2を用意します。

問題が正解のときは2へ、間違ったときは1へ入れます。
間違えた時には、裏面の答えを見て、『な~んとなく』レベルで読んでみます。
※「何回も読んで覚えてしまおう」などと思わないことです。

2,400問行います。2,400問が多いと感じるかもしれませんが、所詮〇か✕だけですので、10時間くらいで終わります。

初めての時は、1:4くらいで、正解が少ないですが、気にしないことです。
この方法を終わるころには、9割以上完璧に覚えられています。

時間がある場合は翌日、3日で集中して行うときは、IPadを利用した勉強や成分の暗記を再度行ってから、戻って行ってください。

次に、カゴ4を用意します。

カゴ2の問題を行い、絶対に間違えない問題を、カゴ4へ入れます。
間違った問題は、問題の裏に覚えるためのメモやイラストを記入し、カゴの外に一度寄せておきます。

カゴ1の問題を取り出し、問題を解きます。
正解の場合はカゴ2へ、不正解は1へ入れます。カゴ1にあった問題をすべて解答したら、先ほど間違えた問題を再度行います。

さすがに、先ほど行った問題ですから、正解してカゴ2に入る問題が多くなります。しかし不思議なことに必ず不正解となる問題が出てきます。不正解の場合は、カゴ1へ入れます。

ここまですべて終わったら時間がある場合は翌日、3日で集中して行うときは、IPadを利用した勉強や成分の暗記を再度行ってから、戻って行ってください。

次に、カゴ3を用意します。

カゴ2の問題を行い、正解をカゴ3へ入れます。
間違った問題は、カゴの外に一度寄せておきます。

カゴ1の問題を取り出し、問題を解きます。
正解の場合はカゴ2へ、不正解は1へ入れます。カゴ1にあった問題をすべて解答したら、先ほど間違えた問題を再度行います。

さすがにさすがに、先ほど行った問題ですから、正解してカゴ2に入る問題が多くなります。しかし不思議なことに必ず不正解となる問題が出てきます。不正解の場合は、カゴ1へ入れます。

ここまですべて終わったら時間がある場合は翌日、3日で集中して行うときは、IPadを利用した勉強や成分の暗記を再度行ってから、戻って行ってください。

次に、カゴ3の問題を行い、正解の場合はカゴ4に入れます。不正解の場合は、カゴの外に寄せておいてください。
次に、カゴ2の問題を行い、正解の場合はカゴ3に入れます。不正解の場合は、カゴの外に寄せておいてください。
次に、カゴ1の問題を取り出し、正解の場合はカゴ2に入れます。不正解の場合は、カゴ1に入れてください。そして、カゴ3とカゴ2で間違った問題を行い、正解の場合はカゴ2に入れます。不正解の場合は、カゴ1に入れてください。

これを繰り返すのですが、カゴ4の問題は、試験の前日に行います。あと2回は問題を読んで解答したいですが、時間が無ければ1回でも良いです。

これを繰り返しても、カゴ1には50問くらい残ると思います。 2,400問中、2,350問は覚えてしまっているので、試験ではほとんど間違うことがありません。
50問は、当日試験会場へ向かうときに持参して読んで〇×の解答を繰り返してください。

ここまで行えば、100点以上は間違いないと考えますし、当然合格できます。

私の実際の試験結果ですが、第三章(薬品作用)は36点でした。 なんと正解率90%です。
薬事法規は14点でしたが(汗“)。
〇×問題の参考書問題は、薬事法規のほとんどが該当しないのに気が付かなかった私のミスでした。

注意
実際に試験を受けてみてわかったのですが、参考書の〇×問題はあま り出ない問題や、ここまで暗記してみると手引きに載っていない問題 が多かったりしました。そのため、時間が無駄となってしまいます。

この勉強法でわかったことは、参考書だけで合格は、もともと頭の良 い人(学校の成績が良い)が受かりますが、私のような人間は、合格 が難しいということ。 合格が難しい前に、参考書では勉強しきれないということです。

私は、数多くの資格を取得してきましたが、全てと言って過言ではな いですが、資料作りに時間がかかり、覚えるのは一夜漬けのようなも のです。専門学校や大学も全て同じ方法で単位を取得し、自分で言う のもなんですが、好成績を収めました。

『合格が難しい前に、参考書では勉強しきれない』 合格できない人は、ほとんど同じだと考えています。

試験当日、参考書を一生懸命眺めている試験者ばかりで驚きました。 本当に頭が良い人たちなんだろうと。 しかし、東京都の合格率は43%です。半分以上が不合格、90%以上の 受験者が参考書を血眼になって読んでいたのに・・・。これが現状で す。

多くの方が試験に落ちています。 それは、勉強方法を知らないから だと考えます。

できの悪い私は、受験して合格し、冷静に考えました。 すぐに覚えられる教材があれば、多くの人が3日あれば合格できるのに・・・

そこで、3日間で覚えてしまう教材を、多くの受験者に喜んでいただけるよう作成しました。

私が試験前に、100時間以上かけて作成した資料、暗記の順番、忘れない方法を基に、全エリアの試験に対応できるよう6か月かけて作成しましたので、商品としてご提供します。

3日で覚えてしまうために、必要な条件をもう一度お伝えします。

3日で覚えてしまう教材『3日間集中合格法』(3日で合格)の紹介です。

この教材は、暗記カードがメインです。しかしただの暗記カードではありません。
裏面に空白が多く、イラストやイメージを描き込めます。
覚えられないものは、イラストやイメージで覚えられるので、約2,000問のほとんどが、試験当日に記憶に残っています。

また、各地域で出題の傾向が違うので、あなたのエリアで多く出題されている問題が一目でわかります。

『3日間集中合格法』の商品説明動画です。(約13分)

黄金冊子(37ページ)

短時間で合格だけに特化した、重要な部分、絶対に暗記しないといけない部分などを凝縮した、他には無い特別なテキスト。
【テキスト内容】
毎日1回読んでみる内容
暗記するもの
暗記:ダイオウ・マオウ・カンゾウを含む漢方薬
漢方処方製剤一覧
第五章 別紙

穴埋め問題(46ページ)

全エリア5年分の穴埋め問題を全て集めまとめました。
問題ごとに、過去5年間で、どのエリアで何回出題されたか、全て記載されています。
これを覚えるだけで、20点以上は取れる穴埋め問題です。


どの問題が、自分の受験するエリアで出やすいか一目でわかります。

問題別冊(72ページ)

出題数は少数ですが、エリアごとでは重要になってくる問題をまとめた、問題別冊。


こちらは、1つのエリアだけで、5年間で3回出題されている問題の例です。
受験するエリアだけでしか出題されない、問題を見落とすと短時間の勉強で高得点は望めません。

問題カード(1868枚)

全エリア5年分の問題を全て集計し、特に出題回数が多い問題をカードにしたものです。
表には、問題・各エリアで5年間に出題された回数。
裏には、答え・覚えやすくするためのイラスト(全てに入ってるわけではございません。)となっています。


問題カードで、勉強することによって、無駄が減り、効率よく勉強することができます。

カゴ 5つ
輪ゴム 30個
付箋 200枚
カードリング 2個

・カゴ 5つ
問題カードで勉強する際に、使用します。
・輪ゴム 30個
問題カードで勉強する際に、使用します。
・付箋 200枚

穴埋め問題、問題別冊で勉強する際に、自分のエリアでよく出題される問題に印を付けたり、どうしても覚えられない問題の印として使用します。
・カーリング 2個
問題カード1868枚の全てに穴が空いています。何十枚かまとめて持ち運びたい時に使用します。

ダウンロード商品

『短時間・高得点勉強法』動画

「登録販売者・3日間集中合格法」のセットをどのように使用して勉強していくかを解説した動画になります。

『薬品名音声』MP3
『漢方音声』MP3

薬品名・漢方名を音声にしたものになります。
脳は、聞いたことがない文字や言葉を拒否する習性があります。
これを回避するために、移動中などに聞き流します。
下の再生ボタンを押していただくと、それぞれ15秒ずつの音声が聞けます。

『薬品・漢方名音声文字起こし』PDF

薬品名音声・漢方音声を聞きながら、見ながら覚えられるように、文字起こししたものになります。

『少数問題』PDF

問題カード・問題別冊には無い、5年間で数回しか出題されなかった問題全てをまとめたものになります。
120点満点を目指している方用の教材です。

『覚えておきたい変更・追加箇所』PDF

令和4年3月に「試験問題作成に関する手引き」が改正されたことにより、出題内容が追加されました。
その中から、試験に出そうな箇所をまとめた教材です。

『試験当日でも、+5点の解答方法』動画

試験当日、10分間だけ時間を作り、見る動画になります。試験当日でも+5点となる解答法が分かります。

クレジットカード決済お申込みフォーム

※番地、建物名、部屋番号までお忘れなくご入力ください。

日本健康機構
「坂戸孝志」からあなたへメッセージ

2007年より、どこで治療をしても治らない、原因のわからない腰痛・肩こり・関節痛などで悩み・苦しむ人に、本当の痛みの原因・仕組みと、改善法・克服法をお伝えしてきました。
その間、多くの患者さんから薬について相談を受けました。

「○○薬は、飲み続けても治らないのですが・・・」
「症状が全くないのに、飲み続けるようにと言われていますが・・・」
「薬を減らしたいのですが、病院へ行けば行くほど薬が増えるのですが・・・」

日本の法律にもあるように、あなたは「医薬品の知識と理解を深めるように努めなければならない」とされています。

ご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、私は以前14年間、3つのコルセットを巻き激痛に耐えながらの生活を続けていた重度の腰痛患者でした。 病院では、副作用などの説明もないまま痛み止めの注射を打たれ、痛み止めの薬を出されるまま飲んだこともあります。 たまたま、障害が残るようなことは起こりませんでしたが、今考えてみると医薬品に対して無知であることに恐怖すら感じます。 日本は法律で、日本国民に対し「医薬品の知識と理解を深めるように努めなければならない」としていますので、ほとんどの副作用については、保証がありません。

ですから、あなたが医薬品の知識を身につけ、あなた自身、そして家族、知人に正しい知識を伝えることができなければ、多くの人が苦しむことになることを、想像できるものと思います。

また、あなたが医療関係者であれば、患者さんの症状の悪化が、薬の副作用なのかどうかも判断できるようになってきます。今、日本の医療はチーム医療へ変わりつつあり、患者さんをチームで治す時代となっています。今までのような医薬品のことは医師、薬剤師だけに任せきりで、患者さんの症状の悪化が「もしかしたら薬の副作用かもしれない」と思ったまま、見捨てる時代は終わりにしていきましょう。

あなたが「登録販売者」の試験に合格することが、あなた、そしてあなたの家族や知人、さらには患者さんを救うことになります。

 ご紹介した「3日間集中合格法」を手にしていただき、日本国内から薬害に苦しむ人が一人でも多く減ることが、日本国民の生活の安心と、家族の幸せにつながると確信しています。

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